高齢化や何らかの障害によって摂食・嚥下機能が低下した方に人工 的栄養療法によらず、口からおいしく食べることを目的とした食事のことを「介護食」と言います。
介護食の中でも「義歯食」「病院食」「嚥下食」などに分け られますが、栄養バランスが取れた、のどへの通りが良い、見た目も美しい食事こそ、本当の意味での介護食と言えます。
ケアステーションあさひでは、365日 提携栄養士がサポートを行い、毎日おいしく食べられるよう、多彩なメニューや、行事に合わせたお食事をご用意いたします。
お体の状態にあわせ各種治療食・特別食もご用意いたします。
「おいしく食べること」は健康へのもっとも楽しいリハビリと言えそうです。
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